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<大極殿>平城宮跡に復元 皇太子さま出席し式典(毎日新聞)

 奈良市の平城宮跡に復元された大極殿(だいごくでん)の完成記念式典が23日午前、同宮跡であり、皇太子さまや荒井正吾・奈良県知事ら約220人が出席した。平城遷都1300年祭のイベントが同宮跡で始まるのに合わせ、24日から一般公開される。

 大極殿は奈良時代、天皇の即位など国家的儀式が行われた平城宮跡の中核的建物で、文化庁が01年度から復元整備を進めていた。

 式典で、皇太子さまは「大極殿が平城宮跡のシンボルとして親しまれ、我が国の文化の振興に寄与していくことを期待します」と述べられた。【阿部亮介】

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<改正道交法>70歳以上の死亡事故割合、10年で倍増(毎日新聞)

 交通事故が減少傾向にあるなか、高齢ドライバーによる事故の抑止が課題になっている。警察庁によると、70歳以上の高齢ドライバーによる09年の死亡事故は640件で、99年の584件と比べ増加率は1割程度だ。だが死亡事故全体に占める割合は、09年は14.56%で、99年の7.34%の2倍近くに伸びている。08年の70歳以上の普通自動車免許保有者は592万人で、04年(442万人)の約1.3倍。ドライバーの高齢化も顕著だ。

 警察庁は98年、運転免許の自主的な返納を促す制度を導入。昨年は免許を更新する75歳以上を対象に、記憶力と判断力の検査を義務化した。事故防止のため高齢ドライバーに自分の運転能力を直視してもらうのが目的だ。

 一方、昨年4月に成立した今回の道交法改正は高齢者の運転の継続の支援に力点を置く。車間距離の保持義務違反に対する罰則の強化も「後続車に接近されることに恐怖を感じる」という高齢者の声などを踏まえた施策で、同10月に先行施行された。警察庁交通規制課は「車が多くの高齢者の日常生活に不可欠な移動手段である以上、支援策の充実は必要だ」と話している。

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時効撤廃法案 参院委で可決(産経新聞)

 参院法務委員会は13日午後、殺人罪の公訴時効廃止を柱とする刑事訴訟法と刑法の改正案を与党などの賛成で可決した。14日の参院本会議で可決、衆院に送付する見通し。

 改正案は最高刑が死刑の罪は時効を廃止し、懲役・禁固の罪は一部を除き期間を2倍に延長する。過去に発生した事件で、施行時点で時効が未成立の場合は対象とする。

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「糖尿病初の再生治療薬になる可能性」―仏サノフィ導入の新規化合物(医療介護CBニュース)

 仏サノフィ・アベンティス社は4月8日、インスリンやその他の膵臓ホルモンの分泌機能を回復する可能性を秘めた糖尿病の再生医療のための新規化合物「Pancreate」に関するグローバルライセンス契約を米バイオ製薬企業CureDM社と締結したと発表した。仏本社の開発担当者は「1型、2型糖尿病における初の再生治療薬となる可能性があり、増加の一途をたどる糖尿病が患者と医療制度にもたらす問題に対処できる可能性がある」としている。

 サノフィ社によると、インスリン分泌機能を持つ新しい膵島の成長を促進し、正常な代謝機能と血糖コントロールを回復することが前臨床研究で確認されている。今年後半からフェーズ1試験を開始する予定だが、日本法人の広報担当者は「日本で開発するかは未定」と話している。


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<火災>住宅全焼、焼け跡から男性遺体 千葉・富津(毎日新聞)

 8日午前5時35分ごろ、千葉県富津市湊、無職、柑子山(こうじやま)貞政さん(75)方から出火、木造平屋建て住宅約51平方メートルを全焼した。焼け跡から柑子山さんとみられる男性の遺体が見つかった。屋内から火が出たとみられ、県警富津署は出火原因を調べるとともに遺体の身元確認を急いでいる。同署によると、柑子山さんは1人暮らし。付近住民が火災に気付き、110番通報した。【駒木智一】

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広報室内に「コミュニケーション支援室」、7月に設置へ-厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は4月2日、分かりやすい情報発信を支援するための専門の部署「コミュニケーション支援室」(仮称)を7月に広報室内に設ける方針を明らかにした。

 「コミュニケーション支援室」は、常勤職員2人、非常勤職員2人の計4人体制となる見込み。常勤職員については現在募集中で、広報・広告に関する実務経験を有する人などを民間企業から採用する予定だ。
 同室では、ポスター、パンフレットなど厚労省が広く一般に発出するものを分かりやすく、かつ正確に伝わるものにしていく。


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